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動きの悪い引き戸を修理!修理方法を徹底解説!

  1. ドア
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住宅のドアには様々なタイプのものがあるが、引き戸は、その中でもトラブルが多いといえるのではないだろうか。

近年引き戸は、バリアフリーに対応しやすいこともあって見直されており、性能がよくなっている。ただし、レールや戸車へゴミなどの異物が挟まってしまったり、強い衝撃によって、レールが歪んでしまったりと開き戸に比べると、動きが悪くなるトラブルが多くなる。

今回の記事では、動きが悪くなった引き戸を修理する方法を解説する。

現在、引き戸にトラブルを抱えていると言う方は是非、参考にご覧いただきたい。

 

引き戸が重い・滑りが悪くなる原因とは?

引き戸の動きが重い、滑りが悪いと言うことはよくある住宅トラブルの一つだ。

本来小さな力でスーッと開け閉めできるはずの引き戸が、重くなり、力を入れないと開けられない、滑りが悪く途中でつかえてしまう、など動きが悪くなる場合がある。

動きの悪い引き戸を修理するためには当然ながら、原因を知ることが第一歩であるだろう。

まずは引き戸の動きが悪くなる原因について紹介する。

引き戸の動きが悪くなる原因は、大きく分けると3つになる。

これらそれぞれについて、解説していくので、ぜひ参考にして欲しい。

 

原因1:レール部分を含む敷居の不具合

建具下の敷居部分に原因がある場合だ。敷居部分にあるレールが原因となって動きが悪くなるケースも多い。

引き戸は、左右にスライドさせる建具部分が、その下を支える敷居(しきい)と上を抑える鴨居(かもい)とに挟まれている。

特に下の敷居は建具そのものの重さがかかっている。その重さを支えながらスムーズに動かす必要があるため、敷居に不具合があると引き戸の動きやすさに大きな影響があるのだ。

敷居部分にはレールが使われていることも多く、建具を支えて滑りやすくし、動きをスムーズにしている。

和室で使われる襖や障子のような、軽い建具を支える場合には、敷居に溝をつけて建具を受けるだけ、もしくは敷居に敷居テープを貼るだけといったことが多いが、木製の建具やガラスの入った建具など比較的重い建具を使っている場合はレールが敷かれているはずだ。

近年では敷居に埋め込んだ凹型のレールが多いが、細長い金属部品を設置した凸型タイプのレールもある。

敷居に埋め込んだ凹型のレールの場合、ゴミや髪の毛などの異物を巻き込んでしまい、戸車がうまく動かなくなる。

また、何度も使用するうちに、摩耗してしまったりすると、引き戸の動きが悪くなる。

また、凸型タイプのレールの場合、敷居の上にレールが設置されているため、横からの力によってレールそのものが歪んでしまうことがあるし、レールを固定するビスが取れたりずれたりすることで、レールが本来の位置からずれたり外れてしまったりする。

また、こちらも使用するうちに戸車などとの磨耗によって削れてしまうこともある。
レールが本来の位置からずれてしまえば、引き戸の動きも悪くなるわけだ。

いずれにしても、敷居部分のレールは、頻繁に使用され、建具の重量がかかる部分であるために、摩耗など経年の変化を免れない。加えて、レールなどに何らかのトラブルが発生すると、微妙なバランスが崩れ、スムーズな動きに支障が出てしまうのだ。

 

原因2:戸車の不具合

続いては戸車が原因のケースを紹介しよう。

戸車とは、主に引き戸の建具底面に取り付けられている、小さなタイヤのような回転する部品のことだ。戸車が転がることで、引き戸がスムーズにスライドできる。組み合わせるレールの形によって、車輪断面の形状が違ってくるし、静音設計のものなどもある。

一口に戸車と言っても様々なタイプがあり、金属のみでできているものや、車の部分にゴムがついているまさに乗り物のタイヤのような構造になったものもある。

建具の下部を戸車部分のみ掘り込み、両脇の羽をビスで止めつける。

戸車を受けるレールは、敷居や床に埋め込まれていることが多い。そのため、レール部分に、髪の毛・糸くずやゴミなどがたまりやすい。戸車に、髪の毛・糸くずやゴミなど異物を巻き込んでしまうと、回転が阻害されて、スムーズに動かなくなる。

また、戸車が摩耗してしまったり、タイヤ部分を支える軸が折れてしまったり、曲がってしまうなど、戸車が破損すれば、動きは悪くなり引いては扉の動きにも影響してしまう。

異物が噛んでしまっていると行った場合は、異物を取ることで、簡単に動きを改善することができるし、必要であれば交換などで対応する。

 

原因3:住宅の歪みなどによる建付の悪さ

最後の3つ目の原因は、住宅全体が原因のケースだ。

住宅自体に歪みが発生すると、建具をはめ込む建具枠も歪んでしまう。そうなれば、スムーズな動きは望め、大きなトラブルにも発展しかねない。

地震や大雨などの自然災害による地盤沈下や構造の損傷、また、設計や施工ミス・手抜き工事などの人的要因によって住宅そのものが歪んだり、傾いてしまったりすることがある。

住宅に歪みや傾きが生じると、それに連動して建具部分も歪みや傾きが生じ、建付が悪くなる。本来ぴったりと収まるはずの建具枠や敷居、鴨居と建具が合わなくなり、動きも悪くなるのだ

もし、数カ所の建具が同じように動きが悪くなった、レールや戸車に問題がないと言った場合は住宅の歪みや傾きを疑う必要がある。

住宅の歪みや傾きが発生している場合、引き戸だけではなく、開き戸の動きが悪くなったり、床においたものが転がったり、壁紙にシワがよったりと、様々なトラブルが発生するため、引き戸以外に異常がないかを見極めることも重要である。

引き戸の動きが悪いというトラブルは上述の3つのいずれかが原因となることがほとんどだ。

まずはレールと敷居、戸車の状態をチェックして、原因となる部分を突き止めよう。

 

引き戸の滑りを良くする修理方法

ではここで、原因となる部分ごとに、具体的な修理方法について紹介する。

 

レールの修理

まずは敷居のレール部分が原因となって動きが悪くなっている場合を見てみよう。

レール部分のトラブルとして多いのは、下の2点だ。

【レールの溝にゴミなどの異物が溜まっている場合】

敷居に埋め込んだ凹型のレールは、凹んだ溝の部分にゴミなどの異物が溜まりやすい。普段の掃除でも見落としがちだ。引き戸を使い続けると、異物が固まって取りにくくなる。箒、爪楊枝、歯ブラシ等を用いてゴミなどの異物を掻き出して、掃除機などで除去する。

引き戸は上部に持ち上げ、下部からレールからはずせば、簡単に取り外せる仕組みとなっている。扉を外して作業をすると良いだろう。レールの隅や引き戸の合わせ目など普段の掃除では取りにくい部分もあるので、引き戸の動きが気になったら、まずレールを見てみるといいだろう。

【レール自体に歪みが出ている場合】

レール自体に歪みなどが出て動きが悪くなっている場合もある。

レール部分に歪みが出ているかどうかは、目視で確認する。やはり、扉を外し、レール全体を確認するようにしよう。

凸型タイプのレールは、敷居や床の上にレールが設置されているため、歪んでしまうことも多い。レールそのものが曲がってしまったら、できればレールを新しいものに付け替える。建具側についている戸車や溝を確認して、それにあった形のレールを設置する。

レールの付け替えが難しければペンチなどで、既存のレールの歪みを直す。ただし、あくまで応急処置であることを承知しておこう。

レールを固定するビスが取れている場合には、本来の位置に戻してやればいい。ビスの穴が広がって緩くなってしまうと、レールがずれる原因になる。

この場合は、ビスの位置を変えて固定するか、広がったビス穴に、爪楊枝などを詰めてビスを打ち直すといいだろう。楊枝などを詰める場合は、木工用ボンドなどを楊枝につけ、ビス穴に詰めたら、敷居や床の高さに合わせて切り取る。その後、ビスを打ち直すわけだ。新しい穴を開ける必要がないので、手軽に修理できるはずだ。

敷居に埋め込んである凹型のレールも、物をぶつけるなどで、歪んでしまうことがある。小さな歪みであれば、ペンチなどを使って歪みを直す。引き戸を動かす時にスムーズに動けば良い為、必ずしも真っ直ぐにする必要はない。歪みを調整しながら、引き戸を動かし、スムーズに動くかを確認しながら行うといいだろう。

ちなみに引き戸のレールは床面だけではなく天井側の鴨居にもついている場合がある。そう言った場合は上部のレールから建具部分を釣っている場合もあり、ストッパーがついていることも多い為、建具を確認しながら取り外し、レールを上下ともチェックする。

レール部分を修理しても、レールが固定してある敷居や床などレールの下地にダメージが出ている場合もある。その場合は、専門の業者に相談して欲しい。状況に合わせて対処するようにしよう。

 

敷居はテープやシリコンスプレーで滑りやすく

レールがなく、敷居に溝があり、その上を引き戸が滑るタイプの場合、敷居の溝との摩擦を少なくしてやることで滑りが良くなる。

敷居の溝にロウを塗りつけるなどは、昔から取られている方法だ。

ロウを塗りつける方法は、使っているうちに塗ったロウが剥がれてくるので、何度も頻繁に塗り直す必要がある。

このような場合、敷居テープを貼ると滑りやすく、頻繁な塗り直しも必要なくなるはずだ。

敷居テープはホームセンターなどで売られており、値段も数百円程度なので手に入りやすい。溝の幅や敷居の色などを確認し、合うものを選んで貼り付ける。テープの背中側にはすでに糊がついているので、敷居の溝を掃除して、貼り付ける敷居の長さに合わせて敷居シールをカットしたら、貼り付けていくだけだ。

経年で、敷居テープがめくれたり、割れたりしてしまった場合には、古いテープを剥がし、溝の部分をできるだけきれいに掃除をして古い糊を取り除く。そのあとで、新しいテープを貼り付ける。

また、シリコンスプレーを使う方法もいいだろう。

市販のシリコンスプレーを溝の部分に塗布すると、表面が平滑になって滑りが良くなる。

シリコンスプレーにはシリコンオイルが使われており、塗布することで滑りが良くなり、撥水効果なども発揮する。

建具を外して、吹き付ける溝の部分をまずはしっかり掃除をしておく。その後、溝部分以外をマスキングテープと古新聞などで養生し、スプレーがかからないようにしておく。しっかり養生ができたら、まんべんなくスプレーをし、乾いたら養生を外す。

何度か重ねて吹き付けるともちがよくなり、戸車の軸に吹き付けると戸車の回転がスムーズになる。

シリコンスプレーを使う場合、オイルが使われているため、敷居などが濡れたように濃い色になる場合が多い。そのため、まずは目立たない場所に使ってみて、確認してから、全体に使うといいだろう。

 

戸車の不具合の修理

続いては建具に取り付けられている戸車が原因となっている場合を見てみよう。

戸車にもいくつかの種類があるが、室内の引き戸に使われているものについては、基本的な修理方法は同じである。

戸車のトラブルとして多いのは、下の3点が多いはずだ。

戸車は外すことができる。

戸車は簡単にいうと、建具の下部を車の大きさにほりこみ、そこに車部分の半分程度を入れ、車の前後についている羽の部分を建具の下部にビスなどで止めつけているのだ。このビスを外せば、戸車は取り外せるし、新しいものに付け替えることができる。

上記の3つのうち、異物が詰まっている場合以外は、基本的に戸車の取り外し、もしくは交換が必要だ。

戸車の状態を確認するために、まずは建具を外し、平置きにしておく。建具の下に足になる木材などをおくと、作業がしやすくなる。平置きする場合には下に古いシーツなどを敷いて、養生をしておくといいだろう。

戸車の部分を確認し、ゴミなどが挟まっていれば取り除く。髪の毛や糸くずなどは車に巻き付いてしまうので、丁寧に取り除くこと。

掃除をしながら、車部分の磨耗状態などを確認しておくといいだろう。

ビスが緩んでぐらついている場合には、戸車部分を外して、建具側のビス穴に、木工用ボンドをつけた楊枝などを差し込んで埋め、再び取り付ける。

戸車の車部分が磨耗していたり、破損したりしている場合には、新たな戸車との交換が必要になる。

車の大きさ、幅、羽部分の大きさなどを確認し、同じものを購入して使う。取り外した戸車を持って、ホームセンターなどに行き、同じもの、同じように使えるものを選んでもらうのもいいだろう。

小売されている汎用品が使う以外に、メーカー品のセット建具などの場合には、それぞれのメーカーに部品を注文する。大抵の場合、品番を伝えると、それ自体が廃番になっていた場合でも、代替品が用意されているはずだ。

メーカーから取り寄せるにしても、型番などがわからないことも多々あるため、家をたてた工務店や専門業者に依頼するといいだろう。

自分での作業に自信がない場合や、適合する戸車がわからないと言う場合は、潔く専門業者に依頼するようにしよう。

 

 

建付(たてつけ)が原因だった場合

住宅の歪みや傾きによって、建付(たてつけ)が悪くなったことが、建具の動きに影響していた場合はどうだろうか。

住宅の歪みや傾きがそもそもの原因であるから、その傾きや歪みを治すことが解決策だ。しかし、建物全体の問題だから、そうそう気軽には直せない。

建付が悪くなっている場合の修理方法としては、次の2つが考えられる。

どちらの方法も、DIYでは難しい技術だ。歪んだ建具枠の中で建具を動かすために、建具を削ったり、敷居や鴨居を削ったりする必要があるし、レールや戸車の付け替えも、水平を取りつつ歪みを許容する必要がある。

また、歪みや傾きが大きい場合や、歪みや傾きが進行している場合などは、住宅そのものの強度を心配する必要がある。万が一住宅自体が歪んでいた場合、前述の通り引き戸だけではなく様々な部分に弊害が出るだけではなく、重大な事故などにつながるケースもある。

いずれにせよ、専門的な知識や工具がなければできない作業であり、専門的な診断も必要になる。建付が原因と思われる場合は、速やかに専門業者に相談することをおすすめしたい。

 

滑りすぎる場合には

引き戸の場合、滑りすぎても厄介な場合がある。

滑りすぎてしまうと、力を入れていないにも関わらず、勢いよく開いたり閉まったりして、指を挟んで閉まったり、大きな音が出て閉まったりというトラブルも発生する。

メーカー製の枠とセットになっている引き戸などは、建具側に速度調整ビスがあり、それを調整することで好みの速さに調整することができる。また、ブレーキがついているものもあるため、確認するといいだろう。

メーカーや品番は、記載されたシールが湧く側に貼られていることが多い。わからない場合には、住宅を建てた工務店などに確認しておくといいだろう。

そのほかの現場で加工する引き戸の場合には、後付の引き戸用ストッパーや、引戸用のクローザーなどを活用するといい。

建具が痩せて、隙間ができすぎて滑る場合には、小さなバネ状の金物(引き戸用ストッパー)を建具に取り付けて、安定させることができる。

また、引戸用のクローザーを使うと速度を調整することが可能だ。

小さな子供がいる場合などは、状況によって、引き戸を開けにくくすることもできるため、どういった状況に整えたいかを決めて、ホームセンターなどで購入するといい。

 

専門業者に修理依頼をした場合の費用相場

ここまで引き戸の動きの悪さの原因と修理方法について紹介してきた。

DIYによって修理を行う場合は当然ながら費用は安くなりレールの修理、戸車の交換などいずれの場合でも数千円程度で修理することは可能だ。

DIYでは修理できないケースについては専門業者に依頼をすることになるのだが、その場合の費用はどれくらいかかるのか、気になる方も多いのではないだろうか。

ここでは、専門業者に修理を依頼した場合の費用相場について紹介する。

引き戸の修理を依頼した場合の費用についてはどのメーカーの建具か、どこまで修理が必要かによって当然費用は変わってくるが、一般的には10,000円から20,000円程度が相場だろう。

障子や襖、敷居や鴨居を削って調整する場合には、一箇所で5,000円から20,000円程度が相場と思っていいただろう

また、万が一、住宅自体が傾いていた場合の修理費用だが、こちらも原因によって修理費用は様々だ。住宅の傾き自体を修理補修するには、大きな金額がかかる可能性が大きい。

安い場合では数十万円程度で修理できることもあるだろうが、大きな金額がかかると考えておくべきだ。

いずれにせよ、状況が悪化すると、トラブルも広がり、修理費用も高くなる可能性があるため、専門業者に依頼する場合は速やかに依頼するべきだ。

 

修理だけではない・高機能建具への交換も検討を

先ほど、専門業者へ修理を依頼する費用について紹介したが、修理だけでなく、新しい建具に交換することもできるのだ。

近年では滑りが悪くなりにくく、調整ネジが設置されている建具や、動きの良い戸車、レールなど機能性を追求したものも様々なものがある。

このような高機能建具への交換も同時に検討するのが良いだろう。

さすがに枠を含めて建具全体となるとリフォームにかかる費用は高くなるが、例えば、戸車を高機能なものに交換する程度であれば修理費用とそこまで大きく変わらないことがほとんどだ。

高さ調整が簡単にできる戸車や、戸車の転がる音が静かなタイプなどを選択できる。

したがって、修理にこだわるのではなく様々な選択肢を検討し最適な方法を選ぶのも重要なことと言える。

 

徹底修理して快適な引き戸で快適な暮らしを!

今回の記事では動きの悪い引き戸について原因、修理方法、費用などを徹底的に解説してきた。

動きの悪い原因が明らかになり、簡単な修理で済めばそれに越したことはないが、修理に自信がない、建付が悪い、そもそも原因がわからないと言う場合は、速やかに専門業者に依頼することが重要だ。

また、近年では高機能ドアなども各メーカーから販売されている。必要に合わせて、便利な機能のついた引き戸を検討することも必要なことではないだろうか。

今回の記事を参考にしていただき、快適な暮らしを取り戻していただければ幸いだ。

 

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山田博保

株式会社アーキバンク代表取締役

資格:一級建築士
   公認不動産コンサルティングマスター

一級建築士としての経験を活かした収益物件開発、
不動産投資家向けのコンサルティング事業、及びWEBサイトを複数運営。

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